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春の光に 咲きはじめる❣️

春の光のもとで生まれ変わる、4月の肌
あなたの肌にも、春がはじまります。

290,000KRW ~
#MD-Codes #ジュビダーム #ウルセラピープライム #オンダ
#サーマクール #ボリュームフィラー #Re2O
    ごうけい
    0KRW
    付加価値税10%別途
    こんな方におすすめします
    RECOMMEND TO CUSTOMERS BELOW
    • POINT 1

      [リフティング輪郭フィラー]
      メスなしでリフトアップを目指し、しっかりとした変化を求める方

    • POINT 2

      顔全体のハリ不足やたるみに
      お悩みの方

    • POINT 3

      Vライン・シワ・ハリを一度にケアしたい方

    • POINT 4

      肌が薄くハリ不足を感じ、健やかな肌を取り戻したい方

    • POINT 5

      肌トラブルを改善したい方

    • POINT 6

      肌全体のタイトニングを希望される方

    施術Q&A
    PROCEDURE QUESTIONS
    • Q. リフティング輪郭フィラーのMD Codesとは何ですか?また、一般的なフィラー施術との違いは何ですか?
      Toxnfill MDコード(MD Codes™)は、世界的に著名な形成外科医マウリシオ・デ・マイオ医師によって開発された、顔のフィラー注入システムです。単にボリュームが低下した部分を補うのではなく、顔の構造を解剖学的に分析し、リフトアップにつながるポイントへ戦略的にアプローチする輪郭設計の考え方です。

      一般的な輪郭フィラーが「ボリューム補填」を中心とするのに対し、
      リフティング輪郭フィラー MD Codesは、たるみ改善+顔全体のバランス調整+ボリュームの再配置に焦点を当てています。

      ✔ 一般的なフィラー施術との主な違い
      ✅ 単なるボリューム補充ではなく、構造的なリフトアップを目的とした設計
      ✅ 頬骨・フェイスライン・ほうれい線・ミッドチークなど、支持点(ストラクチャーポイント)を中心としたデザイン
      ✅ 顔全体のバランスを考慮したフルフェイスアプローチ

      つまり、MD Codesは「どの部位のボリュームが低下しているか」ではなく、「どこを支えることで顔全体が引き上がるか」という視点に基づいた施術です。

      一般的な施術がほうれい線など“結果として現れる部分”を補うのに対し、MD Codesは、原因となる前頬骨や側頬骨周辺の支持組織に先にアプローチします。これにより、不自然なボリューム感を出すことなく、顔全体のラインを自然に引き上げる効果が期待できます。
    • Q. リフティングフィラーで、たるみは本当に引き上がりますか?
      Toxnfill はい、可能です。MD Codesの重要なステップである「ファンデーション(Foundation)」により、たるみを支える土台(支持構造)を形成し、リフトアップを目指します。

      特に、ジュビダーム・ボリューマ(Voluma)のような保持力の高い製剤を用いて頬骨周辺を適切に整えることで、下顔面のたるみ改善につながるリフトアップ効果が期待できます。

      [Tip] ジュビダームMD Codes施術は、単なる「ボリューム補充」ではなく、顔の筋肉や脂肪の動きを考慮した「デザイン施術」です。
      そのため、本施術に関するトレーニングを受けた経験豊富な医師によるカウンセリングを受けていただくことをおすすめしております。
    • Q. 顔が大きく見えたり、不自然な仕上がりになることはありませんか?
      Toxnfill よくある誤解の一つに「フィラーは不自然に見えるのではないか」という点があります。
      しかし、MD Codesによるリフティング輪郭フィラーは、単にボリュームを大きく加える施術ではなく、必要な支持点に最小限の量を的確に配置することで、構造的に整える施術です。

      ✅ 自な仕上がりが期待できる理由
      ✅ 引き上げる方向を計算した注入設計
      ✅ 顔の中心バランスを考慮したデザイン
      ✅ 過度なボリューム増加を抑えた設計(頬・チーク部など)
      ✅ 下顔面のリフトアップを重視したアプローチ
      結果として、顔全体がすっきりと引き締まり、より洗練された印象へ導くことを目指します。
      「きれいになった」という自然な変化を重視し、「施術を受けた印象」を最小限に抑えることがポイントです。
    • Q. ウルセラ・オンダ・サーマクールの中で、自分の肌状態に合ったリフティング施術はどれですか?
      Toxnfill 皮膚のたるみの原因や進行度によって、適したリフティング施術は異なります。

      ✅ ウルセラ:フェイスラインの崩れや頬のたるみが進行している場合に適した、超音波(SMAS)リフティングです。切開を伴わず、しっかりとしたリフトアップ効果を目指したい方に適しています。

      ✅ オンダ:二重あごや頬の脂肪など、脂肪によるたるみが気になる方に適した脂肪減少リフティングです。フェイスラインの引き締めとハリの向上を同時に目指したい方におすすめです。

      ✅ ウルセラ+オンダ:たるみと脂肪が同時に気になる場合に適した複合リフティングです。よりシャープな輪郭とハリ感の向上を同時に目指したい方に適しています。

      ✅ サーマクール:肌のハリ低下や目元・口元の小じわが気になる方に適した、高周波リフティングです。1回の施術で引き締め効果を実感したい方におすすめです。

      正確な施術の選択は、肌の厚み・脂肪量・たるみの程度などを踏まえた診断に基づいて決定いたします。
    • Q. 部位別(前頬・側頬・ほうれい線)のフィラー注入量は、どの程度が適切ですか?
      Toxnfill ボリュームフィラーの注入量は、個々のボリューム低下の程度や顔全体のバランスによって異なりますが、自然な仕上がりを基準とした目安として、
      ✅ 側頬は両側で約2〜4cc、前頬・前頬骨は約1〜2cc、ほうれい線は深さに応じて約1〜2cc程度が一般的な範囲とされています。

      前頬・側頬・ほうれい線は、顔全体のボリュームバランスや輪郭を左右する重要な部位であるため、過度な注入ではなく、バランスを考慮した適切な注入量の設定が重要です。
      また、顔立ちや脂肪量、皮膚の厚みなどを踏まえたオーダーメイドのデザインが必要とされます。

      建大トックス&フィルでは、自然で立体感のあるフェイスラインを目指し、部位ごとのバランスと比率を重視したカスタムボリュームフィラー施術を行っています。
    • Q. フィラー施術において、正規製品・適正量が使用されているか、また残った製剤が再使用されることはありませんか?
      Toxnfill フィラー施術において最も重要な基準は「安全性」です。建大Toxnfillでは、患者様の不安を軽減するため、3つの施術原則を徹底しております。

      ✅ すべてのフィラーは施術直前に患者様の目の前で開封し、規定量をそのまま使用いたします。また、正規品のバーコードおよび製造番号をご確認いただけるようご案内しております。さらに、1名様につき1製剤の使用を原則とし、少量の施術であっても残ったフィラーを他の方と共有したり再使用することはなく、すべてその場で廃棄しております。

      「ご自身のお顔に使用される製剤が何であるか」を明確にご確認いただくことを大切にしており、これが当院のこだわりの一つです。正規フィラーと1対1のオーダーメイドデザインに基づき、安全で自然な仕上がりのフィラー施術をご提供しております。
    • Q. Re2Oとはどのような製剤ですか?また、従来のスキンブースター(リジュラン、ジュベルックなど)とはどのような違いがありますか?
      Toxnfill Re2Oは、微細に加工した無細胞同種真皮(ECM)を注入することで、肌に必要なコラーゲンや成長因子を補うことを目的としたスキンブースター施術です。
      細胞成分を除去したヒト由来の真皮成分を使用することで、免疫反応の負担を抑えながら、肌構造そのものを整える環境づくりをサポートする点が特徴です。

      リジュランがPN(ポリヌクレオチド)により肌再生を促し、ジュベルックがPDLLAを通じてコラーゲン生成をサポートするのに対し、Re2Oは肌を構成する成分を直接補うアプローチにより、ハリや密度感の向上をより早期に実感しやすいとされています。
    注意事項
    CAUTIONS

    ケアと同じくらいセルフケアも効果に大きな影響を与えます。
    注意事項をしっかり読んでから、よく守ってください。

    • 施術後は、過度な飲酒、サウナ・高温の入浴、激しい運動はお控えください。
    • 施術後は、個人差により数日間、軽い痛みや違和感、軽度の腫れ、内出血、赤みなどがみられる場合があります。
    • 熱エネルギーによる影響で、施術後に顔の赤みや熱感を伴う紅潮が一時的に生じることがあります。
    • 洗顔およびメイクは翌日から軽めに行っていただき、スクラブ剤の使用やピーリング施術はお控えください。
    • 内出血や腫れ、痛み、異物感などが生じる場合がありますが、多くは1〜2週間以内に自然に落ち着きます。 ただし、処方薬を服用後も痛みが徐々に強くなる場合や、皮膚の色調変化、水ぶくれの発生、かゆみ、熱感などの症状が続く場合は、速やかに当院までご連絡のうえ、ご来院ください。
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