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【注射リフティング】フェイスライン・リフティング注射

満たすだけではなく、
引き上げ、支え、ハリ・弾力をプラス。
美しいフェイスラインへ導く注入リフティング

300,000KRW~
#フィラー #ジュビダーム #レスチレン #レディエッセ #スカルプトラ
#広頚筋ボトックス
ごうけい
0KRW
付加価値税10%別途
こんな方におすすめします。
RECOMMEND TO CUSTOMERS BELOW
  • POINT 1

    顔全体のバランスを整える、切らないリフティングを
    希望される方

  • POINT 2

    疲れて見える、または老けて見える印象が
    気になる方

  • POINT 3

    自然なリフティング効果を
    求める方

  • POINT 4

    過度なボリュームを出さず、自然に若々しい印象を目指したい方

  • POINT 5

    ネックラインやフェイスラインの
    たるみが気になる方

施術Q&A
PROCEDURE QUESTIONS
  • Q. リフティングフィラーのMD Codesとは何ですか?また、一般的なフィラー施術との違いは何ですか?
    Toxnfill MDコード(MD Codes™)は、世界的に著名な形成外科医マウリシオ・デ・マイオ医師によって開発された、顔のフィラー注入システムです。単にボリュームが低下した部分を補うのではなく、顔の構造を解剖学的に分析し、リフトアップにつながるポイントへ戦略的にアプローチする輪郭設計の考え方です。

    一般的な輪郭フィラーが「ボリューム補填」を中心とするのに対し、
    リフティング輪郭フィラー MD Codesは、たるみ改善+顔全体のバランス調整+ボリュームの再配置に焦点を当てています。

    ✔ 一般的なフィラー施術との主な違い
    ✅ 単なるボリューム補充ではなく、構造的なリフトアップを目的とした設計
    ✅ 頬骨・フェイスライン・ほうれい線・ミッドチークなど、支持点(ストラクチャーポイント)を中心としたデザイン
    ✅ 顔全体のバランスを考慮したフルフェイスアプローチ

    つまり、MD Codesは「どの部位のボリュームが低下しているか」ではなく、「どこを支えることで顔全体が引き上がるか」という視点に基づいた施術です。

    一般的な施術がほうれい線など“結果として現れる部分”を補うのに対し、MD Codesは、原因となる前頬骨や側頬骨周辺の支持組織に先にアプローチします。これにより、不自然なボリューム感を出すことなく、顔全体のラインを自然に引き上げる効果が期待できます。
  • Q. リフティングフィラーで、たるみは本当に引き上がりますか?
    Toxnfill はい、可能です。MD Codesの重要なステップである「ファンデーション(Foundation)」により、たるみを支える土台(支持構造)を形成し、リフトアップを目指します。

    特に、ジュビダーム・ボリューマ(Voluma)のような保持力の高い製剤を用いて頬骨周辺を適切に整えることで、下顔面のたるみ改善につながるリフトアップ効果が期待できます。

    [Tip] ジュビダームMD Codes施術は、単なる「ボリューム補充」ではなく、顔の筋肉や脂肪の動きを考慮した「デザイン施術」です。
    そのため、本施術に関するトレーニングを受けた経験豊富な医師によるカウンセリングを受けていただくことをおすすめしております。
  • Q. 顔が大きく見えたり、不自然な仕上がりになったりしませんか?
    Toxnfill よくある誤解のひとつに、
    **「フィラーはやりすぎた印象になる」**というものがあります。

    しかし、MD Codes™リフティングフィラーは、大きなボリュームを加える施術ではありません。必要な支持ポイントに少量ずつ正確に注入し、顔全体の構造とバランスを整える施術です。

    自然な仕上がりが期待できる理由

    ✅ 引き上げる方向を計算した注入
    ✅ 顔の中心軸を考慮したデザイン
    ✅ 涙袋や頬骨周辺への過度なボリューム注入を避けた設計
    ✅ 下顔面のリフティングを重視したデザイン

    目指すのは、顔をすっきりと小さく見せ、輪郭をよりはっきりと整えること。

    「きれいになった」と感じられても、
    「フィラーを入れた」と気づかれにくい自然な仕上がりがポイントです。
  • Q. リガメントフィラーとは?どのような方におすすめですか?
    Toxnfill リガメントフィラーは、顔を支える**支持靱帯(Retaining Ligament)**を補強し、下がった頬やフェイスラインを自然に整えるフィラー施術です。

    一般的なフィラーが、くぼんだ部分にボリュームを補うことを重視するのに対し、リガメントフィラーは、少ない注入量で顔を支える構造を優先的に補強し、たるみを生む構造的な原因を整えることが特徴です。

    特に、レスチレン リフト(Restylane Lyft)のような支持力の高いフィラーを使用することで、重みのある頬を安定して支え、ほうれい線や頬の深部脂肪の下垂、ぼやけたフェイスラインを自然に整える効果が期待できます。

    そのため、単にボリュームが不足している方よりも、顔全体が下がることで、ほうれい線や頬のたるみが目立つようになった方に適した施術です。

    TOXNFILL建大店では、顔の構造や加齢による変化を分析したうえで、まず顔を支える土台を整えることを重視しています。一人ひとりの顔立ちや支持靱帯の状態を確認し、必要な部位だけに丁寧かつ精密に注入します。

    過度にボリュームを加えるのではなく、顔全体のバランスと立体感を生かした、自然なリフトアップを目指します。
  • Q. コラーゲンスティミュレーター・リフティング (リフティング・レディエッセ/リフティング・スカルプトラ)とリガメントフィラーの違いは?
    Toxnfill コラーゲンスティミュレーター・リフティングとリガメントフィラーは、どちらも顔の支持靱帯や主要な支持ポイントを活用し、頬のたるみや崩れたフェイスラインを整える注射リフティング施術です。
    ただし、使用する製剤と効果の現れ方に違いがあります。

    リガメントフィラーは、ヒアルロン酸フィラーを用いて弱くなった支持靱帯を補強し、顔を支える構造を整える施術です。施術直後から顔が支えられ、下がった部分が引き上がるような構造的な変化を比較的早く実感しやすいことが特徴です。

    一方、コラーゲンスティミュレーター・リフティングは、レディエッセ(Radiesse)またはスカルプトラ(Sculptra)を、支持靱帯や顔の主要な支持ポイントに精密に注入する施術です。顔の支持力を補いながら、肌内部のコラーゲン産生を促します。

    すぐに大きなボリュームを加えるのではなく、時間の経過とともにコラーゲンがつくられ、肌のハリ・弾力が高まり、フェイスラインが自然に整っていくことが特徴です。

    コラーゲンの生成は1回の施術だけで完了するものではなく、肌状態やたるみの程度によっては、一定の間隔を空けて複数回の施術が必要になる場合があります。施術回数や間隔は、使用する製剤や一人ひとりの肌状態によって異なります。

    そのため、施術直後から顔の支持構造を補強し、比較的早いリフティング変化を求める方にはリガメントフィラー、
    時間をかけてコラーゲンを増やし、自然なハリ・弾力の改善を目指したい方にはコラーゲンスティミュレーター・リフティングが適しています。
  • Q. 広頚筋ボトックスとは、どのような施術ですか?
    Toxnfill 広頚筋は、首の前面から下顔面にかけて広がる薄い筋肉で、口元やフェイスラインを下方向へ引っ張る働きがあります。広頚筋の緊張や収縮が強くなると、フェイスラインやネックラインがぼやけ、顔のたるみがより目立って見えることがあります。

    広頚筋ボトックスは、広頚筋の過度な収縮をやわらげることで、フェイスラインをすっきりと整え、自然なリフトアップやVライン形成を目指す施術です。首と顔の境界をなめらかに整える効果も期待できます。

    特に、次のような方におすすめです。

    ✅ 首に縦方向の筋が目立つ方
    ✅ 下がったフェイスラインが気になる方
    ✅ 広頚筋の緊張により、フェイスラインのもたつきや凹凸が目立つ方
    ✅ ネックラインとフェイスラインをすっきり整えたい方

    「ネフェルティティリフト」とも呼ばれ、首からフェイスラインにかけての輪郭を自然に整える施術です。
注意事項
CAUTIONS

ケアと同じくらいセルフケアも効果に大きな影響を与えます。
注意事項をしっかり読んでから、よく守ってください。

  • 施術後は、過度な飲酒やサウナ、長時間の入浴、激しい運動はお控えください。
  • 洗顔・メイクは翌日から軽めに行い、スクラブ剤の使用やピーリング施術はお控えください。
  • 内出血や腫れ、痛み、異物感が生じることがありますが、通常は1~2週間以内に徐々に落ち着きます。 ただし、処方薬を服用しても痛みが徐々に強くなる場合や、皮膚の色の変化、施術部位の水ぶくれ、かゆみ、熱感が続く場合は、クリニックまでご連絡のうえご来院ください。
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