建大TOXNFILLがこだわる
4つのシグネチャー
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建大店
SIGNATURE EVENT
建大TOXNFILLがこだわる4つのシグネチャー
全顔スキンボトックス・目の前で開封
超音波リフティング・300ショット・400ショット
高周波タイトニング・300ショット・600ショット
代表院長指定・ポイントリフティング・MDコード
Q&A
まずは、今もっとも気になるお悩みが何かを確認することが大切です。
全顔の小ジワやキメ、表情によってできる細かなシワが気になる場合は、痛みの少ないスキンボトックス。頬のたるみやフェイスラインなど、リフトアップを重視したい場合はウルセラピー プライムを比較できます。
肌のハリ低下や小ジワ、引き締めを重視する場合はサーマクールFLX、くぼみやボリューム不足、顔全体の支えやバランスまで整えたい場合はリフティングフィラーを検討できます。
たるみ・ハリ低下・ボリューム不足が同時に見られる場合は、1つの施術だけでなく、現在の顔立ちや肌状態に合わせて複数の施術を組み合わせることもあります。
スキンボトックスの仕組み自体が異なるのではなく、全顔施術の痛みをできるだけ抑えるために、施術工程を細かく調整したプロトコルを採用している点が特徴です。
建大店では、麻酔クリームを30分以上しっかりと塗布した後、使用するボトックスを目の前で開封し、痛みを軽減するための溶液も目の前で混合します。
その後、細く繊細な極細針を使用し、肌状態や部位に合わせて真皮層へ均一に注入します。
痛みの感じ方には個人差があり、完全に痛みがない施術という意味ではありません。
もっとも大きな違いは、リフティング機器はたるみや肌のハリに、リフティングフィラーはボリューム不足や顔の支持構造に働きかける点です。
ウルセラピー プライムとサーマクールFLXは、超音波やRF(高周波)エネルギーを利用して、たるみや肌のハリをケアします。
一方、リフティングフィラーは、ボリュームが減少した部位や顔を支えるポイントを補い、顔全体のバランスやフェイスラインを整えます。
たるみが中心の場合は機器によるリフティングを優先できますが、たるみに加えて前頬・側頬・こめかみなどのボリューム低下があり、顔がくぼんで見える場合は、リフティングフィラーを組み合わせることもあります。
大切なのは、単に「引き上げる」「ボリュームを足す」のではなく、現在の顔でたるみとボリューム低下がそれぞれどの程度あるかを見極め、必要な施術を選択することです。
ショット数は、多ければよいというものではありません。
顔の大きさやたるみの範囲、必要な深さに合わせて決めることが大切です。
300ショットはフェイスラインや頬のたるみなど、主要なリフティング部位を中心に施術したい場合に。400ショットは、施術範囲をもう少し広げたい場合や、複数部位のたるみを一緒にケアしたい場合に比較できます。
建大店では、DeepSEE™リアルタイム超音波画像で皮下組織を確認し、頬・フェイスライン・目元など部位ごとの特徴に合わせて、1.5mm・3.0mm・4.5mmのトランスデューサーから必要な深さを選択して照射します。
そのため、同じ300ショット・400ショットでも、顔立ちやボリューム、たるみの位置によって実際のショット配置は異なります。
ウルセラピー プライムは、高密度焦点式超音波(HIFU)を必要な深さへ届けるリフティング施術です。
サーマクールFLXは、RF(高周波)エネルギーを利用して肌のハリや引き締めをケアする施術です。
頬のたるみやフェイスラインなど、顔全体のリフトアップを重視する場合はウルセラピー プライム。
肌のハリ低下や小ジワ、全体的なタイトニングを重視する場合はサーマクールFLXを比較できます。
実際には、たるみと肌のハリ低下が同時に見られることも多いため、どちらか一方を選ぶだけでなく、状態によってはウルセラピー プライムとサーマクールFLXを組み合わせて施術することもあります。
300ショットは必要な部位を集中的に、600ショットは顔全体をより広くケアしたい場合に比較できます。
頬やフェイスラインなど、特定部位のハリ低下が気になる場合は300ショット。顔全体のハリ・小ジワ・引き締めをまとめてケアしたい場合は600ショットを検討できます。
ただし、決められたショット数を均等に照射するのではなく、肌の厚みやハリ低下が目立つ部位を確認し、必要な位置へ適切にショットを配分することが重要です。
たるみ・肌のハリ・小ジワを、それぞれ異なる方法でまとめてケアするための組み合わせです。
ウルセラピー プライムは、フェイスラインやたるみを考慮しながら超音波エネルギーを必要な深さへ届けます。
サーマクールFLXはRF(高周波)を利用して、肌のハリや引き締めをケアします。
さらに全顔スキンボトックスを組み合わせることで、表情によってできる細かなシワやキメまで一緒にケアできます。
フェイスラインのたるみ、肌のハリ低下、小ジワが同時に気になる場合に比較できる組み合わせで、実際の施術内容やエネルギー、使用量は現在の顔立ちや肌状態に合わせて決定します。
ポイントリフティングフィラーは、必要なポイントを集中的に補う施術です。
一方、MDコード リフティングフィラーは、顔全体の構造・支持・バランスを考えながらデザインする施術です。
特定部位のくぼみや1~2か所の支持ポイントを補うことを優先する場合は、2ccのポイントリフティングフィラーを検討できます。
MDコードでは、単にくぼんだ部分を多く埋めるのではなく、頬骨・前頬・ほうれい線・フェイスラインなど、顔全体のつながりや支えとなるポイントを確認しながら適切に容量を配分します。
6ccと10ccについても「多く入れるほどよい」という意味ではなく、補う必要がある範囲や元々のボリューム、左右差などを確認して選択します。
過度にボリュームを出すのではなく、必要な分だけ補い、顔全体のバランスを整えることを大切にしています。
建大TOXNFILLでは、施術ごとにお客様ご自身で確認できる方法をご案内しています。
ウルセラピー プライムは正規トランスデューサーを使用し、NFCによる正規品認証システム「Touch Prime」を通して、正規品であることや実際の使用ショット数をご確認いただけます。
サーマクールFLXは、お一人につき1個の正規使い捨てチップを使用します。施術前に正規チップと開封の様子をご確認いただき、施術後には正規品認証書をご案内します。
スキンボトックスやフィラーなどの注入施術も、使用する製品を目の前で開封し、ご予約いただいた製品名と使用量をご確認いただいてから施術を行います。
表情ジワやキメをまとめてケアする、全顔スキンボトックスを受けたい方
頬のたるみやフェイスラインが気になり、超音波リフティングを重点的に受けたい方
肌のハリや引き締めを重視した
RFリフティングを受けたい方
たるみ・ハリ・表情ジワを
まとめて幅広くケアしたい方
くぼみが気になる部位や、顔の特定ポイントをフィラーで
自然に補いたい方
顔全体のボリュームとバランスを考慮した
MDコードリフティングフィラーを
希望される方
ケアと同じくらいセルフケアも効果に大きな影響を与えます。
注意事項をしっかり読んでから、よく守ってください。