ウルトラコル 200

PDOモノスレッド約1,000本分レベルの効果

590,000KRW~
#目の下のくぼみ #頬コケ #若見え
#ハリ改善 #自己コラーゲン #コラーゲン生成促進
ごうけい
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付加価値税10%別途
ウルトラコル
WHAT IS IT?
ウルトラコルは、PDO成分を微細粒子化し、注入可能にしたコラーゲン注射です。
ボリューム不足が気になる部位に自然なボリューム感を与え、
肌のハリ改善効果が期待できます。
こんな方におすすめします
RECOMMEND TO CUSTOMERS BELOW
  • POINT 1

    自然なボリューム感を
    求める方

  • POINT 2

    フェイスラインを、手軽な施術で
    立体感のある印象へ整えたい方

  • POINT 3

    肌老化による
    全体的なシワ改善を希望される方

  • POINT 4

    異物感の少ない自然な
    ボリューム感を求める方

  • POINT 5

    頬コケによるフェイスラインの乱れが
    気になる方

効果および推奨周期
EFFECTIVENESS AND RECOMMENDED PERIOD
  • 1 ウルトラコルは、施術後約4週間以降から、徐々にコラーゲン生成が促進されます。

  • 2 1ヶ月間隔で3回以上の施術がおすすめで、
    個人差はありますが、3回以上の施術で1年以上の持続効果が期待できます。

施術Q&A
PROCEDURE QUESTIONS
  • Q. ウルトラコル200施術とはどのような施術で、主成分は何ですか?
    Toxnfill ウルトラコル200は、30年以上にわたり縫合糸として使用され、安全性が確認されているPDO(Polydioxanone)成分を、
    微細な球状粒子(マイクロスフィア)へ加工して注入するコラーゲンブースターです。
    肌の真皮層へ注入することで、周囲の線維芽細胞を刺激し、自己コラーゲン生成を促進します。
    自然なボリューム感とハリ改善が期待できる施術です。
  • Q. ウルトラコル200とウルトラコル100の違いは何ですか?また、ウルトラコル200に適した部位はどこですか?
    Toxnfill ウルトラコル100と200の主な違いは、PDO粒子のサイズにあります。
    ウルトラコル200は100よりも粒子サイズが大きく、
    より高いボリュームアップ効果と深いコラーゲン生成を促します。

    そのため、目の下のくぼみ・深いほうれい線・頬コケなど、
    ボリューム補正やフェイスライン形成が必要な部位に主に使用されます。
  • Q. ウルトラコル200の主な効果は何ですか?また、どのようなお悩みに適していますか?
    Toxnfill ウルトラコル200は、自己コラーゲン生成を促進することで、
    肌のハリ改善・シワ改善・自然なボリュームアップ効果が期待できる施術です。

    また、肌内部のコンディションを整えることで、
    毛穴の引き締めや油水分バランスの調整にも役立ちます。
    加齢によるたるみやボリューム不足が気になる方に適した施術です。
  • Q. ウルトラコル200施術後に副作用(しこりなど)のリスクはありますか?
    Toxnfill ウルトラコル200は、他のコラーゲンブースターと比較して、
    しこり(結節)などの副作用リスクが比較的少ないとされています。

    これは、PDOマイクロスフィアが均一で滑らかな球状構造に加工されており、
    肌組織内で偏りにくい特徴があるためです。
    ただし、安全性を高めるためには、経験豊富な医療陣による正確な注入技術が重要となります。
  • Q. ウルトラコル200施術後に、特別なマッサージやアフターケアは必要ですか?
    Toxnfill ウルトラコル200施術後は、特別な強いマッサージは必要ありません。
    ただし、施術後1〜2週間程度は、施術部位へ強い圧力を加えるマッサージや高周波施術はお控えください。

    また、保湿ケアと紫外線対策は、コラーゲン生成をサポートするためにも重要です。
注意事項
CAUTIONS

ケアと同じくらいセルフケアも効果に大きな影響を与えます。
注意事項をしっかり読んでから、よく守ってください。

  • 施術後は、過度な飲酒・サウナや高温環境の利用・熱い入浴・激しい運動はお控えください。
  • ウルトラコルは施術の特性上、一時的に腫れや赤みが生じる場合があります。 こちらも数日以内に落ち着くことがほとんどですので、過度にご心配いただく必要はありません。
  • 炎症予防や痛みの軽減のため、処方薬は必ず服用してください。 また、抗生物質アレルギーなどの既往歴がある場合は、事前に必ずお申し出ください。
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