次世代 スキンブースターイベント
2026年、最も期待される再生ライン。
#Re2O #ゴウリ #ジュブアセル
付加価値税10%別途
イベント案内/価格
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Re2O ライト1vial *目の前開封
600,000KRW350,000KRW -
Re2O ライト 1+1vial (合計 2vial)*目の前開封
1,100,000KRW600,000KRW -
Re2O ライト 2+2vial (合計 4vial)*目の前開封
1,800,000KRW1,000,000KRW -
Re2O 1vial *目の前開封
1,150,000KRW660,000KRW -
ジュブアセル 3% 1シリンジ *目の前開封
750,000KRW390,000KRW -
ジュブアセル 8% 1シリンジ *目の前開封
1,150,000KRW590,000KRW -
ゴウリ 1シリンジ *目の前開封
970,000KRW600,000KRW
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こんな方におすすめします
RECOMMEND TO CUSTOMERS BELOW -
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POINT 1
肌が薄くハリ不足を感じ、健やかな肌を取り戻したい方
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POINT 2
肌トラブルを根本から改善したい方
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POINT 3
肌の乾燥やごわつきが気になる方
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POINT 4
1回の施術でも効果を実感したい方
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POINT 5
肌全体のタイトニング効果を求める方
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POINT 1
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施術Q&A
PROCEDURE QUESTIONS -
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Q. Re2O施術とは何ですか?また、従来のスキンブースター(リジュラン、ジュベルックなど)とはどのような違いがありますか?
Re2Oは、微細に粉砕した無細胞同種人工真皮(ECM)を注入し、肌に必要なコラーゲンや成長因子を直接補う新概念のスキンブースターです。
細胞を除去したヒト真皮由来成分を使用することで免疫反応を最小限に抑えつつ、肌構造そのものを再構築する再生環境を整えるのが特徴です。
リジュランがPN成分によって再生を促進し、ジュベルックがPDLLAによって自己コラーゲン生成を誘導するのに対し、Re2Oは「肌の構成要素」を直接補充するアプローチのため、比較的早いハリ感や密度の向上が期待できます。 -
Q. Re2Oライトとはどのような製剤ですか?
Re2Oライトは、従来のRe2Oの低容量タイプとして設計された製剤で、成分・原料・製造元は同一であり、容量(50mg)のみを調整した製品です。
低容量で設計されているため、目元や口元などの細かい部位への施術に適しており、必要に応じて2本以上を組み合わせることで、より広い範囲への施術にも対応可能です。
※本製品は限定供給品のため、メーカーの方針によりオンライン検索での表示が制限される場合があります。 -
Q. ゴウリ施術とは何ですか?また、どのような仕組みで肌を改善するのですか?
他のコラーゲンブースターが主に微粒子(PLA、PLLAなど)の形で注入されるのに対し、ゴウリは世界初の液状PCL製剤を使用しています。
この液状タイプにより、広い範囲に均一に広がってコラーゲン再生を促すため、局所的なボリュームアップよりも、顔全体の自然なハリ感やエイジングケアに特化しているのが特徴です。
肌全体のハリ向上、たるんだ肌の自然なリフトアップ効果、細かな小ジワの改善、肌キメの向上やツヤ感アップなどが期待でき、過度なボリュームではなく、ナチュラルなアンチエイジングを求める方におすすめです。 -
Q. ゴウリは液状PCL製剤であることによる、安全面でのメリットにはどのようなものがありますか?
従来のPCL成分製品は、水和工程が必要であったり、粒子状であることから、施術後に結節(しこり)が生じるリスクがありました。
しかし、ゴウリは液状PCLとして開発されているため、別途の水和工程が不要で、皮膚に注入された際に周囲組織へ広く均一に拡散する優れた特性を持っています。
そのため、施術直後のふくらみが出にくく、結節やしこりといった副作用のリスクを大幅に軽減し、安全性が高いのが特長です。 -
Q. ジュブアセルの主要成分は何ですか?また、他のスキンブースターとはどのような違いがありますか?
ジュブアセルの核心成分は、**超臨界工法で加工された脱細胞化ヒト由来同種真皮(hADM)です。
これは人の皮膚真皮組織から細胞を除去し、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸など、皮膚構造を形成する細胞外マトリックス(ECM)**のみを残した成分です。
リジュラン(PN)のように再生環境を活性化したり、ジュベルック(PDLLA)のように自己コラーゲン生成を「誘導」するアプローチを超え、皮膚の根本的な骨格(ECM)を直接補う方法である点が大きな特徴です。 -
Q. ジュブアセルとRe2OはいずれもhADM系ですが、違いはありますか?
両製品はいずれもhADM系ですが、製造方法に違いがあります。
ジュブアセルは超臨界工法を採用しており、化学溶媒の残留リスクを抑えつつ、ECMの保存率を高めている点が特徴です。
また、従来のパウダータイプ製品とは異なり、希釈工程が不要なプレフィルドシリンジタイプとして提供されているため、施術時の均一性と利便性が向上しています。
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